「杉並高円寺整骨院」で痛みや不調を根本改善

今回、当院の利用者様から「寒くなるとふくらはぎがつりやすくなるのは何で??」と質問を受けました。

確かに寒くなるとすぐにつりやすくなりますよね、、

みなさんも、寝ている時、外歩いている時など、ふくらはぎがつってしまった経験があると思います。

そもそもなぜつり易くなるのかというと、

①お身体の塩分が足りてない。

②お身体が冷えて上手に筋肉が伸び縮み出来ない。

③左右の筋肉のバランスが取れていない。

上記の3つのうちどれか一つでも原因があるとつり易い状況となってしまいます!

そこで、今からでも使える、ふくらはぎがつってしまった時の応急処置の方法を紹介致します!

1、歩いていてつってしまった場合

①膝を伸ばして足の指をお身体の方へグッと寄せるようにストレッチを行います。

②スポーツドリンクなどのお身体への吸収が高い飲み物を飲みます。

③ゆっくりと動き始め、つらない事を確認。

2、寝ていてつってしまった場合

①親指をお身体の方持ち上げる

これでよくならなかったら・・・

②立ち上がりましょう!

不思議なことによくなります!

以上が応急処置となります。

覚えておいて頂けるとお役にたつと思いますよ。

また、ふくらはぎのつり易いお身体の状態ですと、筋肉の伸び縮みが上手くいかない為、運動などで筋肉を痛めやすくなってしまいます。

このような状態でお悩みの方に対して詳しくカウンセリングなどもしていますので、お気軽にご相談しに来てくださいね!!

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